【まずはコレから!】黒ずみの原因が知りたい!

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    お風呂でハッと自分の身体を見た時に「えっ…これって黒ずみ!」なんて思った経験があるという方も多いのではないでしょうか?

    しかし、半分の方が黒ずみに気がついてもそれなりのアクションを起こせずにいるのが現状です。

    何もアクションを起こさないからと言って、「黒ずみがあってもいいや!」と思っているわけではないんです。

    見たらやっぱり気になってしまうし、なくなればいいのにな…とは思っています。

    では、なぜアクションを起こさないのでしょうか?

    それは、多くの方が「黒ずみの原因」を知らないからです。

    原因を知らなければ治しようがありません。

    そこで、今回は黒ずみに気が付きながら、なかなかアクションを起こせない方のために、黒ずみの原因と予防・改善の方法などについてご紹介します!

     

    黒ずみの原因とは?

    まずは黒ずみの原因についてです!

    黒ずみの原因は主に4つあります。

    • 摩擦
    • 乾燥
    • 紫外線
    • 蒸れ

    以上のお肌のダメージです!

    どれも誰でも起こりうるお肌のダメージなのですが…

    このダメージが重なってしまったり、長期間続いてしまうと、黒ずみの発生率が非常に高くなります。

    黒ずみはこうしたお肌のダメージが加えられることにより、自分の肌を刺激から守ろうとしてメラニン色素を生成し、お肌を硬く丈夫にするという防御反応の一種です。

    しかし、この防御反応が起こるまで痛めつけられたお肌は黒ずみ以外の肌トラブルも引き起こしやすく、お肌の新陳代謝と呼ばれる「ターンオーバー機能」も鈍ってしまうことから、お肌にとってあまり良い状況とは言えません。

    また、黒ずみになるまでお肌にダメージを与え続けた原因を判明させないと、どんどんお肌の状態は悪くなっていってしまうので、この「黒ずみ」という身体からのサインを見逃さずにしっかりとケをしてあげることが必要です。

    黒ずみのメカニズムについてはこちらの記事をご覧ください↓↓

    しかし、黒ずみの原因の一つに摩擦があるから摩擦に気をつけろ!といわれても、一体何からどうしていいのかわかりませんよね。

    そこで、この4つの黒ずみの原因についてもう少し詳しく見ていきましょう。

     

    黒ずみの原因「摩擦」

    黒ずみの原因の中で、一番多いといっても過言ではないのがこの「摩擦」です。

    いやいや、赤く腫れるほど身体を引っ掻いたりしないし、黒ずみのある場所に傷口もないんだけど…お思いの方もいるかもしれませんが、一言に「摩擦」と言っても様々な種類があります。

    摩擦の起こっている場面に以下のようなものがあります。

    • 衣服を着用しているとき
    • ついつい癖で肘を机についてしまうとき
    • ムダ毛の自己処理をしているとき
    • 下着のサイズが合っていないとき
    • 立ち膝などヒザを酷使するとき

    などなど、他にも様々な原因が考えられます。

    どれも、血が出るほどの摩擦やダメージではありませんし、日常生活の中でも無意識に行ってしまっている人も多いのではないでしょうか?

    特に、「一番上の衣服の着用しているとき」には衝撃を受けた人も多いのではないでしょうか?

    実は衣服を着用して生活しているだけでお肌は摩擦を受けています。

    しかし、それでも小さな摩擦が少しずつであればいいのですが、タイトなスキニーをかなりの頻度で着用していたり、収縮性のない素材を好んで着用しているような場合には摩擦がお肌にとって多大なダメージとなってしまい、黒ずみを引き起こしてしまうことが多いです。

    もっと詳しく黒ずみの原因である摩擦について知りたい方はこちらからどうぞ↓↓

    また、こうした黒ずみの原因である「摩擦」が起きやすい身体の場所がいくつかあります。

     

    黒ずみの原因「摩擦」が起きやすい場所

    続いては摩擦によって起こる黒ずみが生じやすい場所について紹介していきます。

    主に考えられるは以下の4つの場所になります。

    • デリケートゾーン
    • バストトップ
    • ワキ
    • ヒザ

    これらの場所が摩擦によって黒ずみのできやすい場所になります。

    これらの場所にできやすい理由について見ていきましょう!

    デリケートゾーン

    デリケートゾーンは主に下着の着用による「摩擦」によって引き起こされる黒ずみが多いです。

    ショーツの場合は、ブラジャーとセットになって販売されている場合が非常に多く、そのショーツのサイズはブラジャーのサイズに関わらずだいたいMサイズになっています。

    そのため、自分に合ったショーツなのか確認することもなく購入する場合が多いため、サイズの違いから摩擦が生じてしまっている可能性が高いです。

    また、ショーツの中でもデザイン重視のものだと、レースなどの素材で作られている面積の少ないものが多く、お肌には負担となってしまっています。

    そのため、ブラのサイズを測って購入するように、ショーツのサイズにも着目して下着選びを行ってみてください!

    ショーツの種類やお肌に合っている素材などの選び方については以下の記事を参考にしてみてください↓↓

    バストトップ

    続いてはバストトップについてです。

    意外とバストトップの色が黒ずみによって変化してしまったことを知らない方も多いのですが、バストトップが茶色っぽくなってしまっているのも黒ずみの可能性が高いです。

    上記のデリケートゾーンと同じようにこのバストトップも、下着の着用による「摩擦」によって引き起こされる黒ずみが多いです。

    ショーツとは違って、しっかり採寸などもして購入することの多いブラジャーでなぜ、黒ずみが起こってしまうのでしょうか?

    実は胸はサイズの変化が身体の中でも特に大きい部分になります。

    そのため、ちょっと体調が悪くてあまりご飯を食べることができなかっただけでも、胸がしぼんでしまうことがあります。

    胸は脂肪で出来ているため、体脂肪が落ちれば、胸のボリュームも落ちてしまいます。(女性の本音を言えば、胸ではなくて…おしりやお腹周り、脚の肉が落ちてほしいんですけどね。)

    そのため長期間にわたって、同じブラを使い続けていたり、自分のスリーサイズはそう簡単に変わらないから…と言っていつまでも同じブラジャーを付けていると、自分の身体とのギャップが生じてサイズが合わなくなってしまっている可能性が高いです。

    新しいブラを買うタイミングで、お店の方にサイズを測ってもらったり、自分が痩せたと思ったタイミングで買い替えてもいいかもしれません。

    バストトップの理想の色についての記事です!今の自分のバストトップが黒いのか?ピンクに近いのか?平均は?など女性の知りたくても聞けないこと満載の記事になっています↓↓

    ワキ

    ワキの黒ずみは学生の中でも悩んでいる方が多いです。

    そんなワキの黒ずみの主な原因はワキの脇毛の自己処理によるダメージです。

    脇毛が生え始める思春期の女の子たちは自分でカミソリなどを使って脇を処理し始めるかと思います。

    体育や水泳の授業もありますし、夏場は半袖のジャージや制服なので、学校生活を営む上では欠かせません。

    しかし、子供が浅はかな知識で自己処理を行うと…まだ柔らかいワキには大きな刺激が与えられ、カミソリによって角質の大部分が剥ぎ取られてしまいます。

    そのため、お肌が防御反応を引き起こし、黒ずみができてしまうのです。

    こうしたメカニズムからワキには黒ずみができてしまうので、学生のうちからワキの黒ずみに悩む方は非常に多くなってしまうのです。

    黒ずみは年齢に関係なく、だれでも起こりうるものなのですね。

    ヒザ

    ヒザの黒ずみの主な原因は立て膝などの無意識の生活行動によるダメージです。

    この場合は、本当にこの動作が生活の中での必要な方が多いので、この行動をやめろ!というのは無理があると思います。

    しかし、この行為による負担は私たちが思っている異常に負担の大きいものであり、普段は足の裏の厚く、固い皮で広範囲にわたって支えている体重をヒザの一点だけで支えなければならなりません。

    そこで、このダメージを防ぐためにおすすめしたいのが、クッション性のあるサポーターの使用と、クリームの塗布です。

    この二つであれば、お肌が今までのように大きなダメージを受ける心配は少なくなります。

    乾燥しやすいヒザにクリームを塗布することによって乾燥を防ぎ、お肌のバリア機能を高め、その後はサポーターで必要最低限のダメージでとどめます。

    原因さえわかれば、ちょっとした工夫で黒ずみの原因を予防することができます。

    是非実践してみてください!

     

    黒ずみの原因「乾燥」

    続いて紹介しておきたい黒ずみの原因は「乾燥」です!

    乾燥と言えば…冬場に起こるようなイメージが多いですが、乾燥はそれ以外の場面でも起こりうるものです。

    乾燥の起こっている場面に以下のようなものがあります。

    • お風呂・サウナあがりのとき
    • スポーツなどで大量の汗をかいた後
    • 湿度の低いとき
    • 汗などをこまめに拭きすぎてしまっているとき

    などが主な場面として挙げられます。

    真ん中の「スポーツなどで大量に汗をかいた後」がなぜ乾燥につながるのか?不思議に思う方も多いかもしれませんが、大量の汗を滝のように流した場合、その汗とともにお肌の表面上でうるおいを保っている成分も一緒に流されてしまうため、乾燥が起こってしまう場合があります。

    夏だから…暑いから…と言って、乾燥がないわけではありませんよ!

    また、こうした黒ずみの原因である「乾燥」が起きやすい身体の場所がいくつかあります。

     

    黒ずみの原因「乾燥」が起きやすい場所

    続いては乾燥によって起こる黒ずみが生じやすい場所について紹介していきます。

    主に考えられるは以下の4つの場所になります。

    • バストトップ
    • ヒジ・ヒザ
    • くるぶし

    これらの場所が摩擦によって黒ずみのできやすい場所になります。

    これらの場所にできやすい理由について見ていきましょう!

    バストトップ

    摩擦の中でも挙げたバストトップですが…実は乾燥もしやすい場所なんです。

    バストトップはその名の通りバストの中で一番高い場所であり、ダメージを受けやすい場所であり、乾燥もしやすい皮膚をしています。

    そのため、知らず知らずのうちにうるおいが失われている可能性が高いです。

    バストトップの保湿は、1日の中で朝・晩の二回にわたって保湿クリームなどを塗布するといいと言われています。

    普段は下着や洋服なので、あまり目にはいらない場所ではありますが…お風呂あがりや着替えの際には少し気に留めてみてください!

    乾燥しやすく、摩擦にも弱い箇所というだけあって、バストトップの黒ずみは女性たちの中でも非常に深刻な問題となっています。

    黒ずみクリームなどで黒ずみを徐々に治していくという方法を選択される方も多いですが、実際には下記のような方法もあります。↓↓

    ヒジ・ヒザ

    ヒジとヒザの主な乾燥の原因は…皮脂の不足です。

    ヒジやヒザなどの関節には顔などに多くある皮脂を分泌する皮脂腺の密度が非常に低く、全体としての数の少なくなっています。

    そのため、身体の構造的に乾燥しやすい場所であることに間違いありません。

    それにもかかわらず、ケアを怠りがちな場所であるため黒ずみも発生しやすくなってしまっています。

    ヒジにも保湿ケアをしっかりと行って、年齢の出やすいヒジのたるみやシワを改善していきましょう!

    唇も乾燥しやすい場所の一つです。

    よくリップクリームなどを付けるので、気を付けている人の多い部分ではあるのですが、やはり黒ずみの発生が多く見られてしまう箇所でもあります。

    女の人はどうせ、口紅を付けるからいいでしょ!という方もいますが、口紅を黒ずみのある唇につけるのと、桃色のきれいな唇につけるのとは、発色が違ってきます。

    グロスなどを上から塗った質感も異なるので、唇の黒ずみにも気を付けたほうがよさそうです。

    くるぶし

    くるぶしは多くの方が自覚のない状態でかなり乾燥しています。

    くるぶしの出っ張りで陰になっているだけかと思ったけれど…実はそれは黒ずみだった!なんて話も耳にします。

    そんな黒ずみですが、一番の解決方法はなんといっても保湿です。

    くるぶしソックスを着用することが多いという方も、くるぶしの黒ずみが気になったら、少し長めの靴下を着用し、皮膚にはたっぷりの保湿クリームを塗っておきましょう!

    もっとくるぶしの黒ずみについて知りたい方はこちらをご覧ください↓↓

    原因をしっかり把握して、自分の黒ずみにあったケアをしていきましょう!

     

    黒ずみの原因「紫外線」

    続いて紹介しておきたい黒ずみの原因「紫外線」です!

    紫外線と言えば…夏場に強いイメージが多いですが、紫外線はそれ以外の場面でも起こりうるものです。

    紫外線の起こっている場面に以下のようなものがあります。

    • 春先の外出
    • 夏場のレジャー
    • 地面からの照り返し
    • 薄曇りの日の外出

    などが主な場面として挙げられます。

    また、こうした黒ずみの原因である「紫外線」が起きやすい身体の場所がいくつかあります。

     

    黒ずみの原因「紫外線」が起きやすい場所

    続いては紫外線によって起こる黒ずみが生じやすい場所について紹介していきます。

    主に考えられるは以下の4つの場所になります。

    • ヒザ

    これらの場所が紫外線によって黒ずみのできやすい場所になります。

    これらの場所にできやすい理由について見ていきましょう!

    首は紫外線からの影響も受けやすく、日焼け止めを付け忘れてしまう箇所でもあります。

    多くの人の場合、お顔は日焼け止めはもちろん。

    それ以外にもUVカット効果のある化粧下地やファンデーションを利用しているという方も多いので、日焼け対策をされている場合が比較的多いのですが…

    首はファンデーションも塗られず…日焼け止めも忘れられがちでうっかり日焼けをしてしまいがちです。

    さらに首の皮膚は顔の皮膚よりも薄く、弱いので紫外線にも弱い箇所です。

    首の黒ずみについて詳しく知りたい方はこちらもおすすめです↓↓

    ヒザ

    この記事の中では何度も登場しているヒザですが…

    スカートやズボンのヒザ丈が多くなる春・夏の季節には注意が必要です!

    ヒザは脛(すね)よりも大きく出ているため、紫外線も当たりやすくなっています。

    そのため、脚を出した格好をする際には、ストッキングを履いたりタイツを履くのもいいですが…しっかりと日焼け止めを付ける必要があります。

    皆さん、唇のUVカットをしていますか?

    この質問に「はい!」と言える人は少ないのではないでしょうか。

    リップクリームや口紅、グロスを付けているためあまり紫外線を意識することの少ない唇ですが、皮膚よりも粘膜に近い構造であるため、ダメージ弱く、紫外線も当たりやすいために紫外線対策が必要な場所です。

    最近のリップクリームにはUVカットの効果が期待できるものも多く発売されていますので、ぜひ成分や効果にも注目してリップクリームを選んでみてください!

    その日の服装や天気に合わせた紫外線対策が、黒ずみ改善につながります!

     

    黒ずみの原因「蒸れ」

    続いて紹介しておきたい黒ずみの原因「蒸れ」です!

    蒸れと言えば…夏場の湿度の高い時期にに強いイメージが多いですが、蒸れはそれ以外の場面でも起こりうるものです。

    蒸れの起こっている場面に以下のようなものがあります。

    • 生理中など、ショーツの中
    • 靴の中の足の裏
    • 汗をかいたワキや付け根
    • 通気性の悪い服の中
    • 寝ているとき

    などが主な場面として挙げられます。

    また、こうした黒ずみの原因である「蒸れ」が起きやすい身体の場所がいくつかあります。

     

    黒ずみの原因「蒸れ」が起きやすい場所

    続いては蒸れによって起こる黒ずみが生じやすい場所について紹介していきます。

    主に考えられるは以下の4つの場所になります。

    • かかと
    • おしり・デリケートゾーン
    • ワキ

    これらの場所が摩擦によって黒ずみのできやすい場所になります。

    これらの場所にできやすい理由について見ていきましょう!

    かかと

    足の裏からつながっているかかとは非常に蒸れやすい場所の一つです。

    足の裏は、身体の中でも汗をかく量が多いにも関わらず、靴や靴下を履いているためにその空気や汗が外へは排出されずにこもってしまうことが多いです。

    そのまま長時間過ごすことで、蒸れに加えて、菌の繁殖などが起こってしまい臭いの原因となる可能性もあります。

    特に体温も高くなる日中や、夏の間には通気性の良い靴下を着用したり、夏用の靴を履くようにするといいでしょう。

    また、防臭・殺菌効果のある靴下なども多いですので、そういったアイテムを使用してみてもいいかもしれません。

    かかとの黒ずみについて知りたい方はこちら↓↓

    おしり・デリケートゾーン

    女性の場合、特に生理中やおりものの量が多くなる時期蒸れが気になりますよね。

    蒸れは黒ずみだけでなく、かゆみや臭いも引き起こしてしまうので注意が必要です。デリケートゾーンからおしりまでの範囲を快適に過ごすためには、吸水性や通気性に優れたナプキンを使用したり、ビデシートなどを利用して患部を清潔で快適に保つ必要があります。

    ナプキンの選び方については以下の記事をご覧ください↓↓

    また、デリケートゾーンの脱毛で蒸れなどと言った不快感が大幅に軽減します。しかし、自己処理の場合にカミソリや毛抜きなどを使うと、皮膚を傷つけてしまうので、処理の際にはシェーバーを利用しましょう。

    デリケートゾーンの脱毛についてはこちら↓↓

    おしりの黒ずみについて詳しく知りたい方はこちら↓↓

    ワキ

    そして、女性でも汗の量や臭いなどが気になるワキも蒸れやすいところです。

    汗腺も多く、汗をかきやすいということもありますが…

    やはり、閉じていることが多いというところも大きいのではないでしょうか?

    洋服なども脇を大胆に出す様なものは少ないですし、下着を着用し、その上にタンクトップ、そしてTシャツなどを着用すると、体温で温められた空気や熱気も外へと出ていきにくくなってしまいます。

    衣服の素材にこだわって、通気性の良い服を着用するといいでしょう。

    また、ワキのニオイがに気になる!という方はこちら↓↓

    黒ずみの原因について見てきましたが、いかがだったでしょうか?

    原因をしっかりと把握したうえでのケアは非常に有効です。

    是非、その原因に合ったケアを行ってみてくださいね。

    下記のリンクでは今回紹介した原因ごとに詳しく紹介しています。

    こちらも是非参考にしてみてください!

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