知っている人は知っている!マダムジュジュのこれだけ塗り

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    といえば、乾燥の季節・・・

    ヒジやヒザだけでなく、お顔も乾燥してしまいますよね。

    そんなとき、皆さんはどうしていますか?

     

    乾燥に対して皆さん様々な美容方法を行っているようですが、その中でも特に多く上がっていたのが、「マダムジュジュ」でした。

    名前だけ聞くと・・・化粧水なのか?美容液なのか?クリームなのか?も想像できないインパクトのある化粧品名ですよね。

    そんなマダムジュジュですが、実は長~い歴史のあるロングセラー商品なんです!

    愛用者の中には親子三世代で使っている!なんてご家庭もあるそうです。

    そんな、昔から日本人女性に愛される「マダムジュジュ」ですが・・・

    今、再注目されている理由に「これだけ塗り」があります!

    今回は、これだけ塗りだけでなく、長年愛され続けている理由を利用者の口コミや私が実際に使ってみた率直なレビューも書いていきたいと思います。

    それでは・・・歴史もヒミツもうるおいもたっぷりのマダムジュジュについてさっそく見ていきましょう!

    乾燥に効くクリームとして、「ニベア」についても紹介しています。

    是非読んでみてくださいね。

     

    マダムジュジュとは?

    そもそも、マダムジュジュとは何なのでしょうか?

    マダムジュジュとは・・・お肌にうるおいを与える卵黄リポイド(天然補油成分)配合のモイスチャークリームのことです。

    主に、肌あれを防ぎ、ハリとツヤを与えるという効能があり、お肌の曲がり角である25歳から1度は使っておきたいクリームです。

    マダムジュジュには、以下の5種類があります。

    • モイスチャークリーム(2種類)
    • 化粧水
    • 乳液
    • 潤いクリーム(普通肌用)

    マダムジュジュ

    お肌にうるおいを与える卵黄リポイド(天然補油成分)配合のモイスチャークリーム。

    【全成分】水、ステアリン酸、PG、グリセリン、セテアリルアルコール、ソルビトール、ミリスチン酸イソプロピル、変性アルコール、水酸化K、ミリスチン酸、ポリソルベート60、香料、イソプロパノール、ステアリン酸PEG-3、TEA、卵黄エキス

    【容量】 45g
    【希望小売価格】 700円(税抜)

    マダムジュジュ 恋する肌

    マダムジュジュの「エンジェルブーケの香り」バージョン。紫色で高級感あふれるパッケージのマダムジュジュに対して、ピンク色の可愛らしいパッケージで販売しているモイスチャークリーム。

    【全成分】水、ステアリン酸、PG、グリセリン、セテアリルアルコール、ソルビトール、ミリスチン酸イソプロピル、変性アルコール、水酸化K、卵黄エキス、ミリスチン酸、ポリソルベート60、イソプロパノール、ステアリン酸PEG-3、TEA、BHT、トコフェロール、香料

    【容量】 45g
    【希望小売価格】 700円(税抜)

    マダムジュジュE 化粧水

    お肌にうるおいを与え、きめ細かにひきしめる化粧水。マダムジュジュでおなじみの紫色の高級感あふれるパッケージが目印。

    【全成分】水、変性アルコール、PG、グリセリン、香料、ステアリン酸PEG-2、コレステロール、ポリオキシエチレンセチルエーテルリン酸Na、ミリスチン酸イソプロピル、アラントイン、メチルパラベン、酢酸トコフェロール、イソプロパノール、卵黄エキス、紫401

    【容量】 150mL
    【希望小売価格】 700円(税抜)

    マダムジュジュE 乳液

    化粧水でひきしめた後に、お肌をしっとりうるおす乳液。マダムジュジュでおなじみのパッケージの雰囲気を残しながら、白い清潔感のあふれるパッケージが目印。

    【全成分】水、ミネラルオイル、ステアリン酸、PG、ステアレス-3、スクワラン、ミリスチン酸イソプロピル、ラノリン、TEA、メチルパラベン、香料、ステアリルアルコール、ブチルパラベン、酢酸トコフェロール、変性アルコール、イソプロパノール、BHT、卵黄エキス、トコフェロール

    【容量】 150mL
    【希望小売価格】 700円(税抜)

    マダムジュジュE(普通肌用)

    うるおい成分がお肌をしっかり保護し、すこやかに保つクリーム。うす紫の高級感と清潔感溢れるパッケージが目印。

    【全成分】水、パルミチン酸セチル、ミネラルオイル、セテアリルアルコール、PG、グリセリン、スクワラン、ワセリン、ミリスチン酸イソプロピル、ステアリン酸、トリステアリン酸ソルビタン、パラフィン、香料、変性アルコール、メチルパラベン、水酸化K、イソプロパノール、ブチルパラベン、プロピルパラベン、卵黄エキス、BHT、酢酸トコフェロール、トコフェロール

     【容量】 52g
    【希望小売価格】 800円(税抜)

    ※上記の【全成分】【容量】【希望小売価格】は、マダムジュジュ公式ホームページのものを引用しました。

    参考までにご覧ください。

    マダムジュジュの保湿力の高さとハリやシワの改善効果を生かした様々な化粧品が多く販売されていることがわかりました。

    今回は、その中でも、「マダムジュジュ」と「マダムジュジュE(普通肌用)」について見ていきたいと思います。

     

    マダムジュジュの歴史

    昭和25(1950)年

    昭和25(1950)年に誕生したマダムジュジュ。

    第二次世界大戦中、化粧をする余裕を持つことが出来なかった女性たちは、戦後の開放から自由を手に入れました。

    そんな中で「何をおいても美しくなりたい!」そんな一心から化粧品に対する欲求が徐々に高まっていきました。

    そして、そんな日本の女性の声に応える形で、終戦から5年後の1950年にマダムジュジュは発売され多くの女性からの支持を受けました。

    また、当時のお化粧は若い娘のするものであるという固定観念が存在していました。

    そんな中、マダムジュジュはその固定観念を大きく変え、戦後の若い時に化粧楽しみむことができなかった大人の女性たちに、新しい美容や化粧のかたちを次々と提供していきました。

    それらは、主にクレンジング後の就寝前にマダムジュジュを少し厚めに塗る、パックのような使用方法や、当時主流だった「粉化粧」を自然に落ち着かせ、長持ちさせる化粧下地としての使用方法などです。

    今までになかった、クリームでのお休み前パックや、化粧下地としての発想は多くの女性に衝撃を与え、家事や育児に勤しむ主婦の味方となりました。

    昭和44(1969)年

    マダムジュジュE化粧水が発売されました。

    平成27(2015)年

    多くの女性が社会で働き、子育てや家事に追われる時代になり、忙しい現代女性にぴったりの簡単塗るだけ・しっとりツルツルマダムパック「これだけ塗り」を新しいスキンケアのかたちとして提案しました。

    このアイデアは、昔のマダムジュジュ広告の中にあったマダムパックというものをもとに作ったもので、その潤いと浸透力に多くの女性が虜になりました。

    平成28(2016)年9月

    マダムジュジュの香り違いとして、優しいフローラルの香りをイメージした「エンジェルブーケの香り」「マダムジュジュ恋する肌」を発売しました。

    今までのマダムジュジュ独特の香りが苦手という方にも、使ってもらうことができるような、若い女性でも使いやすい商品として有名になりました。

    当時の女性たちが「美しくありたい!」と思う気持ちが生んだ「マダムジュジュ」は、何年たっても変わらない美を追求する思いとともに長い間愛されてきたのですね。

    引用:ジュジュ化粧品株式会社

    マダムジュジュの期待できる効果

    マダムジュジュの魅力は何といっても・・・卵黄リポイド(天然補油成分)配合の中油性モイスチャークリームであることです。

    卵黄リポイド(天然補油成分)

    卵黄リポイド(天然補油成分)とは・・・卵黄に含まれる天然美容成分のことで、リポイドは人間のお肌の皮脂に類似した脂質類が含まれている補油成分なので、身体に優しく、肌なじみが良い成分です。

    さらに、この卵黄リポイドが、乾燥したお肌に皮脂の代わりに必要な油分を補います。

    中油性モイスチャークリーム

    中油性クリームとは・・・高級脂肪酸であるステアリン酸を主成分としたクリームで、油分が多く、皮膚上にのばすとバニッシュ(vanish:消える・見えなくなる)することからバニシングクリームとも呼ばれています。

    このバニシング効果を利用したのが、マダムジュジュの「これだけ塗り」です。後ほど、その浸透力についてレビューをしていきたいと思います。

    ※上記の成分以外にも、グリセリンやミネラルオイルをはじめとする美容成分が豊富に配合されています。

    詳しくは、同記事内の「マダムジュジュとは?」をご覧ください。

    マダムジュジュの口コミ

    それでは実際にマダムジュジュを使用しているという方の口コミを見ていきましょう!

    ※口コミは@cosmeにて紹介されているものです。

    31歳・混合肌の女性

    匂いの好き嫌いは、かなりあると思います^_^;

    実際ひいおばあちゃんが使用していたのもあり、おばあちゃんを思い出すくらい昔の匂い?がします笑

    さすがに、これだけ塗りはしていませんが、

    牛乳石鹸洗顔→ハトムギ化粧水ジェル→マダムジュジュを毎日続けて、肌はしっとりしています。元から色白でしたが、この使い方を始めて、さらに白くなったと言われます。。。

    量を考えないと、私はテッカテカのオイリーになります(>_<)

    33歳・乾燥肌の女性

    匂いがダメでした。

    匂いに敏感ってわけではないんですが、昔の化粧品のようなキツい匂いで、気持ち悪くなりました。

    すぐに洗顔しましたが、洗顔後もずっと顔に匂いがついていて、本当に気持ち悪かったです。

    私には合いませんでした。

    口こみ見てると、匂い大丈夫って人、けっこういますが、すごいなって思います。

    35歳・普通肌の女性

    よく名前も聞きますしよく見かけるしお値段も手頃なので試しにと思って買いました。

    手頃なのにパッケージなどはそんなに安物に見えないのでいいなと思いましたが、蓋を開けてすぐ匂いにびっくりしてしまいました。

    古めな感じの香りなのでこれはちょっと正直苦手です。

    37歳・混合肌の女性

    拭き取り化粧水使用後、フェイスマスクを使用、それからこのクリームをたっぷり何度も塗りました。

    使い始めだけ少し刺激があり、しばらくすると平気になりました。

    翌朝、細かいシワがなくなって、すべすべになってました!

    鈍感な旦那も気付いて、なんか化粧品変えた?と聞かれました。

    あまり良くないっていう口コミが多いですが、混合肌の私には効きました。

    これでもかっ!って位たっぷり塗ることが秘訣かなと思います。

    44歳・混合肌の女性

    ショップ販売員をしているのですが、売り場の乾燥がひどく保湿効果のあるものを探していて、マダムジュジュの「これだけ塗り」が気になって、お値段的にも挑戦しやすかったので、トライしてみました。

    お風呂上りにクリームをそのままたっぷり顔中にのせて、10分くらいして白から透明っぽくなってきたら蒸しタオルを乗せて(蒸しながらクリームを少し拭き取る感じで)、目元だけ目元専用のクリームを追加(マダムジュジュを目元に塗るとなぜか乾燥するので)して寝たら、次の日プルプルになっていました!!

    毛穴もふっくら目立たなくなりました♪

    毎晩は使うのはちょっと肌に重そうなので、週に1~2回「これだけ塗り」をやっています。

    疲れてスキンケアが面倒な時は助かります(;^ω^)

    朝のスキンケアにメイク前に普段のクリームの代わりに使ったところ、ファンデの持ちが良くなかったのと若干乾燥が気になったので、夜のスペシャルケアとしてだけ使用しています。

    若干匂いが強めですが、効果があるので我慢します。

    現在、リピート2個目です。

    口コミを見て頂ければわかるように、潤いやハリ、美白効果などの効果を実感している方がいる一方、ニオイが独特であまりなじめなかったという方もいらっしゃるようです。

    顔につける化粧品なので、実際のニオイが自分に合うかどうかは重要なところですね。

    また、Twitterでも「マダムジュジュ」と検索してみると・・・

     

    使い始めは少し抵抗があったけれど、今は愛用しているなどの声が多く聞かれ、乾燥に対するスキンケアだけでなく、美白のためのスキンケアとして使っているという方も多く見られました。

    お肌の黒ずみが気になる!という方にも、おすすめです。

    それでは、これらの口コミをもとに私も実際にマダムジュジュを試してみたいと思います!

    「マダムジュジュ」を試してみた!

    マダムジュジュはジャー型の容器で、フタを開けてみると中にはたっぷりのクリームが入っていました。(上記の写真は、家で開封・使用済みのものなのでクリームの量は減っています。)

    フタを開けると、広がるのはレビューでも触れている人の多かった独特の香りでした。

    私は、化粧品や塗り薬などはよく使いますし、化粧品独特の香りには慣れている方だったので、そこまで気になりませんでした。

    香りの感じは、皮膚科でもらう薬やオロナイン、固形石鹸などを連想させるようなものでした。

    清潔感のある香りではあるので、お肌に塗ってもあまり不快感はないかなと思いました。

    クリームには光沢があり、一言でいうならば白色のクリームなのですが・・・艶と光沢の目立つ白色のクリームでした。

    それでは、マダムパック「これだけ塗り」を実際に試してみようと思います!

    今回はその変化が見やすいように、顔ではなく腕で試します。

    実際にこんな感じで塗ってみました。

    場所は腕の中でも敏感な場所である、内側の部分です。

    乾燥肌の方には、お肌が敏感になっているという方も多いと思うので、そうしたダメージを受けやすい状態のお肌にも安心して使っていただくために参考にしてもらえるとうれしいです!

    パール1個分くらいのマダムジュジュを手にとり、丸く円を描くように塗り、経過を見ることにしました。

    10分後、腕に腕に塗ったクリームは、肌に浸透し始め、クリームの色が薄くなりました。

    さらに10分が経つと・・・さらに色が薄くなりました。

    合計20分ほど経過したので、コットンでかるくふき取りました。

    すると、マダムジュジュを塗っていた箇所はツヤツヤでしっとりとしていました。その後の経過を見ても、乾燥を防げたような気が・・・

    レビューの始めの方で触れていた香りも、時間が経つにつれほとんど気にならなくなりました。

    マダムジュジュのこれだけ塗り!恐るべしです。

    「マダムジュジュE(普通肌用)」を試してみた!

    マダムジュジュE(普通肌用)はジャー型の容器で、フタを開けてみると中にはたっぷりのクリームが入っていました。(上記の写真は、家で開封・使用済みのものなのでクリームの量が少し減っています。)

    フタを開けると、レビュー記載済みの「マダムジュジュ」でも書いたように独特の香りがしました。

    なんとなくですが・・・普通肌用のマダムジュジュEの方が、マダムジュジュよりも臭いがマイルドでクリームにはありそうな香りだなと思いました。

    香りが気になってなかなかマダムジュジュを始められないという方には、まずはマダムジュジュE(普通肌用)を嗅いでみることをおすすめします。

    マダムジュジュE(普通肌用)の香りが平気であれば、マダムジュジュも問題ありません。

    マダムジュジュE(普通肌用)は、本当に真っ白のなめらかなクリームで、光沢がなく、水分が多いと感じました。

    サラリとお肌全体に広がるので塗りやすいと思います。

    今回は、手の甲に塗っていきたいと思います。

    真冬の乾燥で手の甲の関節のあたりがカサカサなので、効果が期待できそう!

    上の写真ぐらいの量を手の甲に塗っていきます。

    クリームを少しずつ広げるようにして塗っていくと・・・はじめは白くなっていたクリームの色がだんだんと薄くなり、手全体にクリームがなじんだころには、透明になっていました。

    写真では、はっきりとはわからないかもしれませんが、全体的に手の甲がしっとりとうるおいを持ちました。

    しっとりとした触り心地にはなっているのですが、ベタつくようなことはなく、クリームを塗ったすぐ後でもスマホの画面に跡がつくことを気にせずに操作することができました。

    浸透性にはかなりすぐれているのではないでしょうか?

    その後もしばらく、潤った状態を保つことができたので良かったです。

    マダムジュジュこれだけ塗りの方法

    1. マスカット1~2個分手のひらに取る
    2. 顔が白くなるくらいたっぷり塗る
    3. 5~10分そのまま置く
    4. さらに5~10分後・・・べたつく部分だけティッシュで押さえる。または、湿らせたコットンでふきとる、ぬるま湯で軽く洗い流す。

    ※マダムジュジュ公式ホームページより

    まとめ

    今回は「知っている人は知っている!マダムジュジュのこれだけ塗り」と題しまして、マダムジュジュの愛されるヒミツについて紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?

    皆さんの乾燥対策などの美容方法の参考にしていただければ幸いです。

    マダムジュジュは、通信販売などでも購入することができますが、ドラックストアをはじめとする化粧品取り扱い店などでも販売しています。

    香りが自分に合うのか気になる!という方は、ぜひ、実際にお店に足を運んでみてください。

    パッケージは見たことあったけれど、CMで知っていたけれど、なかなか買う勇気がなかったという方もいるかもしれませんが、今回の記事でマダムジュジュとはどういう化粧品なのかを知って、特徴や成分などを知ったうえで納得のいく購入をしてください。

    今後も、気になった化粧品などはどんどん紹介していきますね!もしリクエストがあればおしえてください!

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