【黒ずみの原因】紫外線に要注意!

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    美しい白いお肌を保つためには欠かせない紫外線対策!

    夏が近づくと、ドラッグストアやス―パ―などの商品棚に、日焼け止めがたくさん並びますよね。

    今では、年齢に関係なく多くの人が紫外線の対策行っています。

    でも、紫外線に注意するのは、夏場だけでいいのでしょうか?

    目に見えない紫外線だからこそ、いつどのタイミングで対策すべきなのか?わからない点も多いですよね。

    そこで今回は、黒ずみの原因にもなりうる「紫外線」について見ていきたいと思います!

    冬から春になる時期や春から夏になる時期などの季節の変わり目には、紫外線の量も大きく変化するので、季節や時期に合わせたケアが必要です!

    1970年代後半から1990年代にかけて、女子高生を中心に急激に流行った「小麦肌」ですが・・・今じゃそんなの時代遅れで、「美白」が当たり前と言われる時代です。

    小学生でも日焼け止めを塗って紫外線をカットしていますし、多くの女性が透明感のある美白を求めて、赤みを抑えるための青色ベースの化粧下地を使っています。

    そして、唇にも透明感とツヤが必須!というわけで・・・

    ライトブルーのラメ入りグロスをたっぷりと塗って、同性でもつい見とれてしまうようなぷっくり感を演出します。

    そんな時代だからこそ、紫外線対策はバッチリ!と思っている方も多いかもしれませんが・・・実はしっかりと紫外線をカバーしきれていない人も多いんです。

    紫外線予防は美肌のためだけでなく、お肌のダメージ削減のためにも欠かせません!

    そこで皆さんの気になる「紫外線」を防ぐ方法とどんな時に紫外線に注意が必要なのか?について見ていきます。

     

    美白ブームの今と昔

    日本人は黄色人種といわれ、肌の色が黄色っぽいのが大きな特徴です。

    また、黒人と白人の間に位置するため、メラニン色素の量が多い人もいれば少ない人もいます。そのため、日焼けをしてすぐに黒くなってしまう人や、地黒の人、日焼けをしても赤くなって焼けない人など様々なパターンがあります。

    自分が「どのタイプに当てはまるのか?」気になる方は下の記事で確認してみてください!↓↓

    そんな日本人ですが、今の流行りは「美白」です!

    黄色い色味を少し抑えた透明感のある色の白い陶器肌が理想です。

    日本人の肌の色だと、ケアさえ行えば、色白に近づくことができるため、UVケアを心掛ける人も多くなってきています。

    そんな今流行りの「美白」ですが、私たち日本人はいつごろから美白を心がけるようになったのでしょうか?

    そんな美白のルーツをちょっぴり調べてみました!

    平安時代

    「美白ブーム」の始まりは、実は「平安時代」だったんです!

    平安時代といえば、ちょうどお雛様のような十二単などの衣服を貴族が着用していた時代です。

    また、藤原氏が大きな権力を持ち、紫式部や清少納言などによる文学作品が花開き、平等院鳳凰堂などの建造物なども建設された時代です。

    紫式部が当時の貴族の恋愛模様を物語にした「源氏物語」でも描かれているように、貴族の女性はあまり外出せず、扇子などで顔を隠して恋文を通して男女の中を深めていました。

    そんな簡単に男女が出会えない平安時代の美人の条件は以下の6つになります!

    • 自分の背丈よりも長くしなやかな黒髪
    • しもぶくれの丸顔
    • 丸く短く描いたまろ眉毛
    • 細く切れ長の目
    • 炭などで黒く染めたお歯黒
    • 真っ白な肌

    当時の貴族女性は屋敷で過ごすことが多かったため、暗い屋敷の中で自分のことをきれいに見せるのは真っ白な肌しかなかったそうです。

    男女が顔を見ることができるのは、夜の薄暗い部屋だけであったため、顔が白くなければ相手がどこにいるのか気配でしかわからなかったのかもしれませんね。

    この当時は、白粉と呼ばれるおしろいをお肌にべったりと付けるのが主流で、色が白いほど良いとされていたため、厚塗りが多かったそうです。(厚塗りしすぎて、笑うと口元にヒビが入ってしまうほどだったとか…)

    江戸時代

    平安時代の以降は、厚塗りの美白を追求したようなお化粧はあまり流行らなかったのですが・・・

    江戸時代に再び厚塗り美白ブームが到来しました!

    江戸時代といえば、日本の歴史の中でも非常に長く続いた時代で、都である江戸(東京)だけでなく大阪や京都も栄えていた徳川将軍が権力を握った時代ですよね。

    この時代は、娯楽や文学作品なども非常に発展し、一般の人々にも余裕ができたことから、衣食住以外にもお金を使う楽しみが生まれました。

    そのため、女性は身だしなみを整えたり、凝った服装や髪形をするようになりました。

    イメージでいうと、京都の舞妓さんみたいな感じです!

    舞妓さんはきれいに髪の毛を結って、白塗りを襟足や首まで塗っていますよね。

    ちなみにこの江戸時代の美人の条件は以下の7つ!

    • 細めの輪郭
    • 富士山のような額
    • 涼しげな細めの目元
    • 高い鼻
    • おちょぼ口
    • しなやかな黒髪
    • 白くキメの細かい肌

    この時代にも、美白が注目され、さまざまなおしろいなどの化粧品が発達しました。

    また、この時代の美人像は浮世絵師の菱川 師宣が描いた「見返り美人」の絵や同じく浮世絵師の喜多川歌麿が描いた「ビードロを吹く娘」などからもうかがえます。

    現代

    こうしてみてみると、私たち日本人は昔から美白を追求していたのですね。

    現在は紫外線がお肌に悪いことなどがわかり健康の観点から、美白を求める方も多いですが、いつの時代も肌の白さは美人の必須条件であったようです。

    さらに、現代では女性だけでなく男性も紫外線をカットし美白を求めるようになり、男性の日焼け止めやUVカット化粧品なども多く販売されています。

    これからの時代は、年齢や性別に関係なく紫外線対策が必要になっていくのかもしれません。

     

    季節ごとに変わる紫外線

    夏は紫外線予防するけれど・・・春先にはあまりやらないという方も多いのではないでしょうか?

    実はその紫外線予防だと不十分です!

    紫外線は1年中365日、私たちのいる地上に降り注いでいます。

    下記のグラフは年間の紫外線の量を表しています。

    グラフから見てもわかるように、意外と紫外線量の多い月が5月になります。

    実は5月の紫外線量は6月の紫外線量よりも多く、春といえどしっかりと紫外線予防をしておかなければならない時期なんです!

    そして年間を通してでは3番目に紫外線の多い月だと言えます。夏だけではなく、4月5月の春にしっかりと紫外線対策をした方がよさそうです。

    また、このグラフの中では低い割合ですが、冬の紫外線にも注意が必要です。

    冬の間は夏の日焼けした肌ではなく、白くなった肌に為、紫外線の影響を夏よりも受けやすくなってしまっています。

    さらに、冬場は紫外線対策をしていない人がほとんどですし、あまり気に留めていないので夏の間よりも弱い日差しを長時間浴びてしまっている可能性があります。

    それでは、夏場にせっかくケアをしても台無しになってしまいますよね。

    そういったことにならない為にも、年間を通して紫外線対策をおこなうことが理想といえます。

    また、天候によっても紫外線の量は変わってきます。

    雨の多い梅雨の時期が重なる6月は、雨が降ることで紫外線が30%ほどにとどめられているためにそこまで紫外線量が高くならずに済んでいます。

    以下に天候による紫外線量の変化について表したグラフがあります。

    このグラフのように天気によっても紫外線の量は大きく変わってきます。

    中でも薄曇りの場合は意外と紫外線量が多いということに気が付いていただけたでしょうか?

    薄曇りだから…といって油断していると、日焼けをしてしまうかもしれませんね。

    快晴・晴れ・薄曇りの紫外線量は100%から80%とかなり高い割合になっているため、注意が必要です。

     

    紫外線からくる「肌トラブル」

    紫外線からくる「肌トラブル」といえば一番に思いつくのは日焼けではないでしょうか?

    しかし、紫外線には実は2種類あり、そのどちらかによってお肌に与える影響も変わってきます!

    そこでまずは、「紫外線」についておさらいしていきましょう!

    紫外線とは?

    そもそも紫外線とは、太陽から出る光線の1つで私たちに見える光(可視光線)よりも波長が短い光線のことです。

    基本的にはオゾン層に阻まれて、波長の身近い光線は地上まで届きませんが・・・

    紫外線のA波(UVA)、B波(UVB)、C波(UVC)という3種類の波のうちA波とB波しか私たちのもとへは届きません。

    しかし、このA波とB波が私たちの肌のトラブルを起こしてしまうのです!

    A波(UVA)

    お肌の奥にまで影響を及ぼしてしまう紫外線です。

    主にしわやたるみなどの肌トラブルを引き起こし、UVBの20倍の量が私たちに降り注いでいます。

    季節による変動は少なく、5月に最も多くなります。

    逆に最も少なくなるのは12月ごろになります。

    また、雲やガラスをもつけぬけてお肌に影響を与えるため、屋内でも注意が必要です。

    B波(UVB)

    紫外線によって日焼けをするのはこのUVBのためです。

    UVBはエネルギーが強く、お肌の表面の細胞にダメージを与えたり、炎症を起こしたり、皮膚がんやシミを引き起こします。

    しかし、直接日光に当たらないようにすることである程度防ぐことのできるものではあります。

    また、季節によって大きく変動し、春先から増え始め、夏に最大量に達します。

    そのため、暖かくなる季節には注意が必要です。

    肌トラブルについて

    紫外線からくる主な肌トラブルとして以下のようなものが挙げられます。

    • 日焼け
    • 皮膚ガン
    • シミ
    • シワ
    • たるみ
    • 老化

    さらに、これらは上記で紹介したUVAによるものとUVBによるものとに分けられます!

    UVAによる肌トラブル

    主にこの3つがUVAによる肌トラブルです。

    日焼けのようにぱっと見ですぐにわかるような肌トラブルではないものであることが特徴です。

    お肌の奥深くにダメージを与えるため、その症状もだんだんと表面にあらわれてくることが多く、自分では紫外線が原因だと気が付かないものも多いです。

    UVBによる肌トラブル

    主にこの3つがUVBによる肌トラブルです。

    日焼けやシミ、皮膚がんなど紫外線によって起こる肌トラブルとして有名なものが多く、日焼けなどはお肌の表面に短期間であらわれるため、気が付きやすい症状の1つです。

    しかし、これらは日傘や日焼け止めなどでも簡単に防ぐことができるので、ケア次第で十分に肌トラブル防止につながります。

     

    黒ずみの原因の紫外線について

    黒ずみの外側からの刺激である「紫外線」ですが・・・

    自分では全く気が付かないようなところで起こっていることが非常に多いんです!

    それでは、黒ずみが起きやすいと言われている3つの部位に分けて紫外線による黒ずみが生じてしまうパターンについて説明していきます。

    まずは「首の黒ずみ」についてです。

    首の黒ずみと言われてもよくわからないという方も多いかもしれませんが、首も黒ずみができやすい箇所です。

    首は日焼け止めの付け忘れが非常に多く、皮膚の薄い部分なので知らず知らずのうちに紫外線を浴びてしまっているなんてことも十分に考えられます。

    また、紫外線によってバリア機能の弱まった首の表面の皮膚は、大きなダメージを負っており、ちょっとした刺激などの摩擦でも黒ずみにつながってしまいます。

    そのため、紫外線以外の刺激にも注意は必要ですが、まずは紫外線を浴びすぎないことが大切です!

    特に、暖かい季節になると今流行りのオフショルを始めとする首元を露出するような服を着用する機会が多くなってくると思うので、首の黒ずみはしっかり防いでおきたいですね。

    もちろん、首元を露出するような服を着用する際にも紫外線予防を忘れないで下さいね!

    ヒザ

    続いては「ヒザの黒ずみ」です。

    摩擦や乾燥も多い箇所なのですが、実は紫外線も当たりやすいのです。

    膝は足の中でも大きく出っ張っており、夏場などはヒザ丈のスカートやズボンを履く機会も多いので、紫外線にさらされやすい部分です。

    そんなときにもしっかりと紫外線対策をしておかないと…紫外線でヒザだけ黒ずんでしまう可能性があります。

    よく使う関節のため、ただでさえ黒ずみやすい場所です。

    実際に街を出歩いている人のひざを見てみると、意外と若い人も黒ずんでいたりします。逆にちょっと高齢でもきれいなヒザを持っているひとも!

    しっかりとケアをして、ヒザを出しても恥ずかしくないようなきれいな脚を手に入れましょう!

    最後に「唇の黒ずみ」です。

    皆さんは、唇の紫外線対策をしていますか?

    リップクリームを塗ったり、口紅やグロスは塗っているけれど・・・紫外線対策ってどういったことをすればいいの?と不思議に思う方も多いのではないでしょうか?

    実は、唇も紫外線を受けやすいところなので、UVカット効果のあるリップクリームを使用することが望ましいです。

    口紅を塗っていたとしても、食後などには取れてしまいますし、完全なUVカットの効果は含まれていません。

    そのため、紫外線を浴びてダメージを受けてしまっている可能性があります。

    例えば、上唇の上側ばかり黒ずんでしまっている方は、紫外線によってダメージを受けたためである可能性があります。

    また、唇が乾燥している状態だと、紫外線による刺激も受けやすくなってしまっていますので、保湿と紫外線対策の両方が必要です。

    今後、リップクリームなどを購入する際には、ぜひUVカット効果に注目してみてください!

     

    紫外線からお肌を守るために

    今まで紫外線と肌トラブルなどについて見てきましたが・・・いかがだったでしょうか?

    紫外線が思わぬところでお肌にダメージを与えてしまっていることをわかっていただけたかと思います。

    そこで、そんな紫外線を防ぐための方法をご紹介いたします。

    今回紹介したいのは「日焼け止めクリーム」を使った紫外線対策です!

    そんなの今までもやっているよ!と思われる方も多いかもしれませんが…実は日焼け止めの選び方にもコツがあるんです!

    それでは早速、上手な日焼け止めクリーム選びのコツについて見ていきましょう!

    SPFについて

    日焼け止めを購入する際に、注目したいのは「SPF」「PA」です。

    よく日焼け止めクリームの表面に記載されていますよね。

    そもそも「SPF」とは…紫外線防御指数(Sun Pritection Factor)のことで、先ほど紹介した紫外線の1種である「UVB」を防ぐ力の大きさを表しています。

    この力の大きさは、日焼け止めを塗らない状態で日光に当たったときを基準に、この商品は日焼けで肌が赤くなるまでの時間をどれだけ伸ばせるか?を数値として表したものです。

    「SPF1当たり約20分、UVBの影響を受けにくくする」といわれています。

    そのため、日焼け止めで有名なANESSAの「パーフェクトUVスキンケアミルク」の場合は、SPF50+のため20分×50=1000分(16時間以上)効果があることがわかります。

    ※ちなみにこのSPFの後に続く+とは、~以上ということを表しています。

    このように説明されると、なんだかこのSPFの数値が高ければ高いほどいいんじゃないか!と思う方も多いかと思いますが、実際はそう簡単ではないんです!

    実はSPFの数値が大きくなればなるほど、お肌には大きな負担がかかってしまっています。

    そのため、自分の用途に似合った数値のSPFのものを購入することをおすすめします。

    そこで、公的機関である「日本皮膚科学会」から発表されているSPF数値の目安を表にしてみました!

    この表からもわかるように、私たちが日本でふつうに生活するうえではSPF20もあれば十分だとわかります。

    しかし、炎天下の激しいスポーツでは汗で、海水浴では塩水で日焼け止めが多少落ちてしまう可能性も考えると、SPF30あたりが妥当だと言われています。

    あんまり数値の大きいものだと、逆にお肌のダメージになってしまうことがあるので、その日の活動に似合ったSPFの日焼け止めを使用してください!

    PAについて

    続いて「PA」についてです!

    日焼け止めの表面にSPFと同じように記載されている「PA]は、(Protection Grade of UVA)の略で、先ほど説明した紫外線の一種であるUVAをどのくらい防止することができるかを示した値になります。

    UVAによる肌トラブルに悩む人は日本でもかなり多いです。

    そのため、紫外線による老化やシワ、たるみの予防を目的に日焼け止めクリームを使用する人は、SPFの値よりもこのPAの値の方が重要になります。

    それではこのPAの読み方について下の表で見ていきましょう。

    意味の部分がかなり抽象的ではありますが、PA++++は2013年に初めて加えられたもので日焼け止めのPA指数の中で最も高い効果を表しています。

    基本的には、PA+で日常生活での紫外線対策を十分に行うことができます。また、PA++やPA+++では、野外活動での対策に向いているとされています。

    これらのことを考慮してさらに表に表してみると以下のようになります。

    この表から考えると、PA+++ほどあれば日本で生活していくうえでは問題なさそうです。

    このPAに関してもSPFと同じようにこの度合いが上がれば上がるほど、お肌にとってはダメージとなってしまうので注意が必要です。

    この二つの考慮して考えると…自分の生活に合った日焼け止めを用途によって塗り分けることが、肌へのダメージを最小限にし、紫外線対策を行うことの第一歩だといえます。

    日焼け止めの塗り方

    皆さんは日焼け止めをどの程度の量塗っていますか?

    SPFの効果を実感するには、皮膚1平方cmあたり日焼け止めクリームを2㎎塗る必要があります。

    多くの女性が実際に塗っている量は、上記の必要な量のわずか4分の1ほどだと言われており、この場合効果は20分の1になってしまいます!

    そのため、夏の間に日焼けクリームが使い終わらない!なんてことのないように、ケチらずたっぷりと使うことが大切です。

    今年の夏もうそろそろ…今年こそ焼かないぞ!というあなた!

    是非、実践してみてくださいね。

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